東大の40歳右腕が夢の神宮のマウンドで念願の初登板

40歳の東大生である伊藤さんが念願の神宮デビューをするそうです。後日行われる慶応とのフレッシュリーグに先発予定と発表されました。すごいの一言とです。周囲は18〜22歳の若者たちであり、体力的にも厳しいことだろうと思いますが、それを乗り越えて先発の座をつかむのですから同世代として頭が下がります。直球が120km程度ながらも日々バッティングピッチャーを務めながら研さんに励んだという事です。所属するチームが東大だったから可能だったのかもしれませんが、東大に入ること自体が一般人にとっては無理なわけです。伊藤さんの場合、医大を卒業後医師として仕事をしながら東大を再度受験し、なおかつ夢だった東京六大学リーグの聖地神宮球場のマウンドに立つのですから、その情熱の熱さが伝わっていきます。この伊藤さんの情熱と日ごろの練習を見てと登板させようと思った監督さんにも拍手を送りたいです。同世代の私にとっても40歳になっても夢はかなうんだといういい目標になりました。フルーツ青汁 値段

東大の40歳右腕が夢の神宮のマウンドで念願の初登板